ICTを活用した教育の未来と、ICTを活用した教育で用いられる著作物の著作権者、著作隣接権者を支える団体です。
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運用指針で「今後の検討」とされている項目や、記載のない利用、小部分とされていて、具体的にどれだけ使えるかはっきりしないものについてはどのように判断すればよいですか

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教育現場では様々な利用方法があると承知しており、運用指針ですべての利用や利用の量を網羅することはできませんが、今後典型的な利用例や著作物の種類毎の量などを追加し、内容の充実を図る予定です。また、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、授業目的公衆送信補償金制度が前倒しで施行されたこともあり、フォーラムで検討が継続している項目も残っていますので、検討結果がまとまり次第、速やかに公表いたします。まずは、利用が「必要と認められる限度」であり「著作権者の利益を不当に害することがないか」に留意してご検討ください。

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